10Mar2026就業状態の変化2026年3月10日17約1分データ解説団塊の世代を含む中高年者の就業状態の変化を、同一人物を対象に縦断的に調査されました。第1回(2005年実施、調査時50~59歳)以降19年間の推移を見ると、「正規の職員・従業員」は、第1回 39.0%から第 20 回 2.1%に減少しています。また、「パート・アルバイト」も、第1回 17.0%から第 20 回 12.3%に減少しています。 出典:厚生労働省政策統括官付参事官付世帯統計室「第20回中高年者縦断調査(中高年者の生活に関する継続調査)」 令和7年12月17日