訪問看護利用者数の推移
訪問看護ステーションの利用者は、介護保険、医療保険ともに年々増加傾向であり、過去最多を更新し続けています。医療保健での利用に関して、令和1年には平成13年と比べて5.9倍にまで増えています。 出典:厚生労働省 第8回在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ 資料 令和4年10月31日
訪問診療件数の推移
訪問診療の件数は2012年以降、年々増加している傾向にあり、2018年からは年々、過去最多を更新し続けています。訪問診療の利用者数は今後も増加することが見込まれており、体制整備が必要です。 出典:厚生労働省 第4回在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ 令和4年7月20日
ハローワークにおける外国人新規求職者数の推移
ハローワークにおける外国人新規求職者数について、2020年6月には2019年同月比約2倍まで増加しましたが、その後は増減を繰り返し、2022年に入ってからは1万人程度で推移しています。 出典:厚生労働省 外国人雇用対策の在り方に関する検討会(第9回)会議資料 令和4年10月26日
理想の子ども数を持たない理由
理想の人数の子どもを持たない理由として、理想は3人以上だが予定している子どもは2人以上の夫婦では、「子育てや教育にお金がかかりすぎるから」の選択率が59.3%で最も多く、経済的理由が3人以上子どもを持つことの壁となっています。 出典:国立社会保障・人口問題研究所 令和4年9月9日
未婚者の希望子ども数の推移
未婚者に対して、「子どもは何人ほしいか(希望子ども数)」が調査されています。結婚意思のある18〜34歳の未婚男女の平均希望子ども数は、1982年以降、低下傾向が続き、2021年では男性1.82 人、女性では初めて 2 人を下回り 1.79 人となり、過去最少となっています。 出典:国立社会保障・人口問題研究所 令和4年...












