石田まさひろ政策研究会

データ解説 | 石田まさひろ政策研究会 - Part 24( 24 )

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施設種別歯科医師数の年次推移
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施設種別歯科医師数の年次推移

診療所における歯科医師数は、昭和57年以降年々増加しており、令和4年においては減少したものの、診療所が他施設と比較して最も多くなっています。一方、病院(医育機関附属の病院を除く)と医育機関附属の病院における歯科医師は横ばいが続いています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6...
都道府県別人口10万対医師数
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都道府県別人口10万対医師数

人口10万人に対する医師数は全国平均262.1人となっています。これを都道府県(従業地)別にみると、西日本においては全国平均を上回る地域が多い一方で、東日本では多くの地域で全国平均を下回っています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6年3月19日
診療所に従事する医師の平均年齢の推移
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診療所に従事する医師の平均年齢の推移

診療所に従事する医師の平均年齢は昭和63年以降ほぼ横ばいとなっていましたが、平成22年以降、徐々に高くなってきており、令和4年時で60.4歳となっています。特に、50~59歳の医師が増えてきています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6年3月19日
病院に従事する医師の平均年齢の推移
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病院に従事する医師の平均年齢の推移

病院に従事する医師の平均年齢は昭和61年以降徐々に高くなってきており、令和4年時で45.4歳となっています。特に、50歳以上の医師が増えてきています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6年3月19日
施設種別医師数の年次推移
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施設種別医師数の年次推移

施設の種別における医師数は、昭和61年以降、病院(医育機関附属の病院を除く)が最も多く、令和4年時では160,426人となっています。次いで診療所107,348人、医育機関附属の病院59,670人となっています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6年3月19日
キャッシュレス決済の比率の推移
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キャッシュレス決済の比率の推移

日本の支払方法におけるキャッシュレスの比率は年々増加しており、2022年時点で36.0%となっています。そのうち、クレジットカードでの支払いが最も多くなっており、また、近年はコード決済が増えてきています。 出典:消費者庁 第37回消費者教育推進会議 資料「総務省における消費者教育の取組からリテラシー向上・普及啓発推進~...

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