石田まさひろ政策研究会

データ解説 | 石田まさひろ政策研究会 - Part 43( 43 )

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要介護1以上の年齢階級別認定率
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要介護1以上の年齢階級別認定率

65歳以上は高齢者として定義されていますが、65歳~69歳で要介護1以上を認定されている割合は2.0%です。年齢が上がるとともに、要介護1以上の認定率も高くなっていきます。 出典:厚生労働省 第96回社会保障審議会介護保険部会 資料 令和4年8月25日
熱中症による死亡者の状況
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熱中症による死亡者の状況

近年、熱中症による死亡者数は大幅に増加傾向です。10年間の平均を比較すると、平成24~令和3年の10年間は平成14~23年の10年間と比べて、約1.6倍となっています。 出典:環境省 第4回 熱中症対策推進会議 令和4年7月21日
中学運動部活動参加率の推移
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中学運動部活動参加率の推移

中学生の運動部への参加率は平成25年度をピークに減少しており、令和3年度までに約7.8%減少しています。特に令和元年度から令和3年度の期間で顕著に減少しています。 出典:文部科学省 教育課程部会(第128回)配付資料 令和4年7月29日
学年別不登校児童生徒数の推移
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学年別不登校児童生徒数の推移

学年問わず不登校児童生徒数は年々増加しており、特に小学6年生と中学2年生で増加が大きいです。また、不登校児童生徒数は学年が進むにつれて増えています。 出典:文部科学省 教育課程部会(第128回)配付資料 令和4年7月29日
不登校児童生徒数の推移
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不登校児童生徒数の推移

小・中学校における長期欠席者のうち、不登校児童生徒数は8年連続で増加しており、令和2年度には不登校児童生徒数は196,127人(前年度181,272人)となり、過去最多となりました。 出典:文部科学省 教育課程部会(第128回)配付資料 令和4年7月29日
路上生活に至った理由
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路上生活に至った理由

路上生活に至った理由は「失業・倒産等」の仕事関連が27.4%、「住居の立ち退き・施設退所等」の住居関連が12.0%を占めています。仕事や住居に関するサポートが必要です。 出典:厚生労働省 第18回社会保障審議会「生活困窮者自立支援及び生活保護部会」(資料) 令和4年8月9日
ホームレス数の推移
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ホームレス数の推移

国として初めて全国調査を実施した平成15年以降、ホームレスの数は把握されている限り、毎年減少しています。しかし、依然として約3,500人のホームレスが確認されています。 出典:厚生労働省 第18回社会保障審議会「生活困窮者自立支援及び生活保護部会」(資料) 令和4年8月9日

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