石田まさひろ政策研究会

60歳以上が住まいに対して感じる不安

60歳以上が感じる住まいへの不安として、持ち家の人では、「虚弱化したときの居住構造」、「世話をしてくれる人の存在」の割合が高く、一方で、賃貸住宅の人では「高齢期の賃貸を断られること」、「家賃等を払い続けられない」の割合が高いです。

出典:厚生労働省 第96回社会保障審議会介護保険部会 資料

令和4年8月25日

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