石田まさひろ政策研究会

【政策資料集】研究力の現状

日本の研究力の低下を示す資料。研究の量的な指標である論文数、質的な指標であるTOP10%論文数ともに順位を落としています。

人口が多い中国やアメリカと比較して少ないのはやむを得ないとしても、伝統的で人口も日本より少ないヨーロッパ各国に抜かれてきている状況は深刻です。

2019年11月1日 財務省 財政制度等審議会 資料

Return Top