石田まさひろ政策研究会

【報告書】令和2年版 過労死等防止対策白書

 

働き方改革が行われ、一人当たりの年間の労働時間は減少し、有給休暇の取得の推進、メンタルヘルスケア対策などが進められている。しかし、労災請求の件数は近年増え続けており、さらに、依然として過労死や勤務問題を原因とする自殺者は後を絶たない。誰もが、健康で生き生きと働けるため、更なる対策が必要だ。

令和2年10月23日

厚生労働省

https://www.mhlw.go.jp/wp/hakusyo/karoushi/20/dl/20-1.pdf

 

 

 

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