石田まさひろ政策研究会

医療扶助における精神・行動の障害による入院者の長期入院患者の実態に関する推移

入院期間が180日を超える者のうち、主治医と意見調整を行った結果入院の必要がないとされたが、未措置の患者数が毎年約1/4程度います。適切な措置を行う必要があります。

出典:厚生労働省 生活保護制度に関する国と地方の実務者協議 資料

令和3年12月6日

 

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