石田まさひろ政策研究会

認知症高齢者グループホームの令和3年度介護報酬改定の施行後の状況に関する調査研究事業報告書

令和3年度介護報酬改定が介護サービス提供等において与えた影響等について調査がされました。

計画作成担当者の配置基準の緩和や医療連携体制加算(Ⅱ)(Ⅲ)の受入実績要件の追加など、改定の効果は一定程度ありました。引き続き、改定施行後の状況を調査すると共に、より具体的な検証が必要です。

https://www.ghkyo.or.jp/news/wp-content/uploads/2022/04/R40407_R3Reasearch.pdf

出典:公益社団法人日本認知症グループホーム協会

令和4年3月

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