石田まさひろ政策研究会

経済産業政策新機軸部会 中間整理

1990年代以降の日本経済は少子高齢化・人口減少に加え、成長投資の低迷により、潜在成長率が低迷し、国際的にも低い状況が続いており、「失われた30年」と言われています。この報告書では、「失われた 30 年」からの脱却を図るために、低迷の要因を踏まえた上で今後の対応が検討されています。

https://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/shin_kijiku/pdf/20220613_1.pdf

出典:経済産業省  産業構造審議会

令和4年6月 13 日

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