石田まさひろ政策研究会

副業を希望している雇用者数の変化

副業を希望する雇用者は年々増加傾向であり、2017年には385万に達しています。雇用者全体に占める割合も増加しており、1992年からの25年間で約1.5倍になっています。

出典:厚生労働省 これからの労働時間制度に関する検討会第16回資料

令和4年7月15日

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