石田まさひろ政策研究会

 

タスクシフト/シェアにより看護師が行うようになった業務

医師から看護師へのタスクシフト/シェアを実施したことで、看護師が行うようになった業務は「注射、採血、静脈路の確保等」が 76.0%で最も多く、次いで「診察前の情報収集」59.5%、「事前に取り決めたプロトコールに基づく薬剤の投与、採血・検査の実施」37.3%の順に多くなっています。

出典:公益社団法人日本看護協会「2023年病院看護実態調査」

令和6年3月29日

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