石田まさひろ政策研究会

【政策資料集】新型コロナウイルス感染症により消費行動に大きな影響が見られた主な品目など

8月に新コロナ感染症により消費に大きな影響がみられた主な品目で、増加は、保健医療消耗品146%、ゲームソフト79%、チューハイ・カクテルが44%となっている。一方、減少は、航空運賃▲95%、パック旅行が▲89%、背広が▲82%となっています。

GO TOキャンペーンをはじめ、経済活性化のため国、地方自治体で様々な取り組みが行われています。減少している業界の活性化につなげたいです。

 

令和2念10月9日

総務省 家計調査報告

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