石田まさひろ政策研究会

令和2年度 救急業務の在り方に関する検討会 報告書

高齢化の進展に加え、新型コロナウイルスの感染拡大、環境や生活様式の変化に伴い、救急出動件数が年々増加している。令和元年中の救急出動件数は約664万件、救急搬送人員が598万人に上る。多様化する救急需要に安定的かつ持続的に対応し、救命率向上を図る事が大きな課題である。

https://www.fdma.go.jp/singi_kento/kento/items/post-57/04/kyuuki_houkokusyo.pdf

令和3年3月19日

消防庁

 

Return Top