石田まさひろ政策研究会

第6回 働く人の意識調査

働く人の意識変化についてこの1年間四半期ごと比較した調査。

政府や、都道府県、医療システム、金融システム等、様々な社会経済システムへの信頼性は減少傾向にあり、コロナ禍において信頼が失われた結果となっている。一方、地域や交友などコミュニティは横ばいで、影響を受けていない。

自信のコロナに感染する不安は、ワクチン接種が進んでいる高齢者は減少し、不要・普及の外出を避けるようにしている割合は減少している

https://www.jpc-net.jp/research/assets/pdf/6th_workers_report.pdf

 

出典:公益社団法人 日本生産性本部

令和3年7月16日

 

Return Top