石田まさひろ政策研究会

教室の中にある多様性

小学校一クラス(35人)の中に、発達障害の可能性のある子、不登校・不登校経口のある子、そしてギフテッドの子らが4分の1程います。

様々な特性をもつ子どもが一緒に教室で過ごしていることを前提に教育を進めなければなりません。

 

 

令和2年9月

出典:内閣府 総合科学技術・イノベーション会議教育・人材育成ワーキング・グループ

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