石田まさひろ政策研究会

日本の実質賃金の伸び率(米国との比較)

1990年の賃金を100とした場合、この30年間でアメリカは148に増えていますが、日本は104倍と横ばいです。

最近は世界で物価が安い国と認識されている日本。岸田内閣が力を注ぐ賃金引上げのために様々な施策の推進が必要です。

出典:教育未来創造会議ワーキンググループ 資料

令和4年1月

 

 

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