石田まさひろ政策研究会

インターネット利⽤に関する家庭のルールの有無

青少年と保護者の間におけるインターネット利用に関するルールの有無を調査したところ、「ルールを決めている」と回答した保護者の割合は79.0%で、この割合は⼦供の年齢が上がるとともに減少していきます。また、学校種が上がるにつれて⻘少年と保護者の間で「ルールの有無に関する認識のギャップ」が拡大しています。

出典:内閣府 令和3年度 ⻘少年のインターネット利⽤環境実態調査 調査結果(概要)

令和4年3月

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