石田まさひろ政策研究会

年齢別における「孤独感」の状況

全国の満16歳以上20,000人に対して、「孤独感」の有無について調査が行われました。孤独感が「しばしばある・常にある」と回答した人の割合を年齢別にみると、最も低いのが70歳代で1.8%であるのに対し、最も高いのは30歳代で7.9%でした。30歳代は70歳代よりも約4倍、孤独感を「しばしばある・常にある」と感じています。

出典:内閣官房 令和3年人々のつながりに関する基礎調査結果

令和4年4月

Return Top