石田まさひろ政策研究会

10年間の救急搬送人員の変化

小児や成人の救急搬送人員は減っている一方で、高齢者の救急搬送人員が増加しています。また、その増加は軽症から中等症の事例で顕著です。
軽症から中等症の高齢者で救急搬送人員が増加した原因を詳細に分析し、救急搬送を減らす策を講じなければなりません。

出典:平成29年3月22日(水)
医療と介護の連携に関する意見交換

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