石田まさひろ政策研究会

人生の最終段階における患者との話し合いの現状

医師、看護師、施設介護職員のうち、患者(入所者)と終末期の話し合いをしている者が8割程度います。
患者や家族の意向に沿った看取りが円滑に行えるように、患者との話し合いだけでなく、多職種間での連携もとっていく必要があります。

出典:平成29年9月15日
平成29年度第8回入院医療等の調査・評価分科会

人生の最終段階における患者との話し合いの現状のサムネイル

Return Top