石田まさひろ政策研究会

災害についての家族や身近な人との話し合い

災害について家族や身近な人との話し合いをしている人の割合は、70歳以上で最も少ないです。
独居の高齢者も増えており、災害時などの不測の事態に高齢者がどう非難するか等を地域で話し合っていかなければなりません。

出典:平成30年度版防災白書

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