石田まさひろ政策研究会

【政策資料集】外来診療等に係る提供体制のあり方①

紹介状なく⼤病院に受診する場合の定額徴収が進められてきましたが、受診者の割合は微減するにとどまりました。病院と診療所の機能分化・連携の促進、病院勤務医の働き方改革の観点からも、仕組みをさらに見直していく必要があります。

出典:平成31年4月23日
財務省 財政制度分科会

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