石田まさひろ政策研究会

 

2024/3

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施設種別医師数の年次推移
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施設種別医師数の年次推移

施設の種別における医師数は、昭和61年以降、病院(医育機関附属の病院を除く)が最も多く、令和4年時では160,426人となっています。次いで診療所107,348人、医育機関附属の病院59,670人となっています。 出典:厚生労働省「令和4(2022)年医師・歯科医師・薬剤師統計の概況」 令和6年3月19日
仕事と介護の両立支援に関する経営者向けガイドライン
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仕事と介護の両立支援に関する経営者向けガイドライン

仕事をしながら介護に従事するビジネスケアラーの数が増加傾向であり、介護者本人の心身負担に加え、労働損失の影響は甚大であり、喫緊の課題でした。そこで、仕事と介護の両立支援を先導していくことが期待される経営層を対象とした「仕事と介護の両立支援に関する経営者向けガイドライン」が策定されました。 出典:経済産業省 商務・サービ...
キャッシュレス決済の比率の推移
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キャッシュレス決済の比率の推移

日本の支払方法におけるキャッシュレスの比率は年々増加しており、2022年時点で36.0%となっています。そのうち、クレジットカードでの支払いが最も多くなっており、また、近年はコード決済が増えてきています。 出典:消費者庁 第37回消費者教育推進会議 資料「総務省における消費者教育の取組からリテラシー向上・普及啓発推進~...
【令和6年度看護関係国家予算案08】母子保健医療対策総合支援事業
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【令和6年度看護関係国家予算案08】母子保健医療対策総合支援事業

妊産婦及び乳幼児等に対して、各種相談や、健康の保持・増進に関する事業を実施することで、地域における切れ目のない妊娠・出産等の支援を進めます。 ◆こどもの心の診療ネットワーク事業(令和6年度予算案1.2億円) ◆不育症検査費用助成事業(令和6年度予算案3.0億円) ◆妊娠・出産包括支援事業(令和6年度予算案74億円) ◆...
世界における日本の労働生産性
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世界における日本の労働生産性

おける日本の労働生産性はOECD加盟国中32位であり、OECD平均よりも低く、低水準となっています。OECD加盟国中、最も労働生産性が高いのはルクセンブルクです。 出典:内閣官房 新しい資本主義実現会議(第24回) 基礎資料 令和6年2月27日
【令和6年度看護関係国家予算案07】大学等高度教育の推進
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【令和6年度看護関係国家予算案07】大学等高度教育の推進

◆ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業(令和6年度予算案5億円) ◆次世代のがんプロフェッショナル養成プラン(令和6年度予算案9億円) ◆大学における医療人養成の在り方に関する調査研究(令和6年度予算案0.3億円) 医療的ケア児支援における指導的な立場の看護師や重症患者に対応できる看護師の養成、 がん医療の高度化...

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