石田まさひろ政策研究会

児童ポルノ事件 自撮り被害に遭った児童数の推移

スマートフォンや、SNS、アプリケーションの目覚ましい発展により、自撮り(脅迫、騙される等で自ら撮影する)による児童ポルノ被害が急増しています。
危険性やリスク管理を含めたITリテラシーを高める教育が早期から必要です。

出典:平成29年6月29日
児童買春・児童ポルノ被害児童の保護施策に関する検証・評価専門委員会

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