石田まさひろ政策研究会

2022/7( 2 )

Month
コロナ禍収束後の働き方等の変化の可能性
148

コロナ禍収束後の働き方等の変化の可能性

「コロナ禍収束後、変化は起こり得るか」という質問に対し、「起こり得る」「どちらかと言えば起こり得る」とした回答の合計は、「時間管理の柔軟化」については51.3%であり、「テレワークの普及」については42.5%でした。 出典:厚生労働省 これからの労働時間制度に関する検討会第16回資料 令和4年7月15日
テレワーク実施率の経過
161

テレワーク実施率の経過

テレワークの実施率は、2020年2月から、新型コロナウイルス感染が拡大するにつれ急激に上昇しました。その後、1度目の緊急事態宣言解除とともに低下傾向でした。2度目、3度目の緊急事態宣言下では横ばいでしたが、2022年1月には44.2%まで上昇しています。 出典:厚生労働省 これからの労働時間制度に関する検討会第16回資...
企業の人材投資の国際比較
489

企業の人材投資の国際比較

日本企業の人的投資は、2010年から2014年に対GDP比で0.1%にとどまり、米国(2.08%)やフランス(1.78%)など先進国に比べて低い水準です。かつ、近年更に低下傾向にあります。 出典:厚生労働省 2022年度 第3回雇用政策研究会(参考資料集) 令和4年7月1日
薬局薬剤師の業務及び薬局の機能に関するワーキンググループとりまとめ
226

薬局薬剤師の業務及び薬局の機能に関するワーキンググループとりまとめ

厚生労働省の「薬局薬剤師の業務及び薬局の機能に関するワーキンググループ」において、薬局薬剤師の業務及び薬局の機能に関する課題の検討を行うことなどを目的に、薬局薬剤師の業務及び薬局の機能のあり方や具体的な対応の方向性がとりまとめられました。 https://www.mhlw.go.jp/content/11121000/...
東京圏への人口移動の推移
186

東京圏への人口移動の推移

コロナ禍において、東京圏への人口流入が緩やかになっています。東京圏への転入超過数は、2012年以降増加傾向にありましたが、コロナ禍の2020年、2021年においては減少しています。 出典:厚生労働省 2022年度 第3回雇用政策研究会(参考資料集) 令和4年7月1日
[参議院議員 石田まさひろメールマガジン]Vol.10-227(2022年7月14日発行)
337

[参議院議員 石田まさひろメールマガジン]Vol.10-227(2022年7月14日発行)

[参議院議員 石田まさひろメールマガジン]Vol.10-227(2022年7月14日発行)     参議院議員選挙が終わり、多くの仲間が当選しました。何より看護師で弁護士の友納理緒さんが当選したことは嬉しく、看護政策の実現力がアップすると思います。国民の強い負託を受けて、私も頑張ろうという気持ちも高...
転職者数の推移
393

転職者数の推移

転職者数は、2010年以降、増加傾向にあり、2016年以降は300万人を越える水準で推移していました。しかし、新型コロナウイルス感染蔓延以降では減少しており、労働移動の鈍化がみられます。 出典:厚生労働省 2022年度 第3回雇用政策研究会(参考資料集) 令和4年7月1日

国会クイズ

More
Return Top